EUDITION |

25ans 4月号 「肌が息吹く、酵素の力」にてEUDITION OILをご紹介いただきました

 

まだまだ肌寒い日もありますが、だんだんと日差しが春らしくなってきました。

まだこの時期は、冬の乾燥をひきずりながら、お天気のわりには春の紫外線は強かったり、花粉が飛び始めたりして

春はお肌への負担は案外大きいものです。

お肌がゴワついたり、カサカサしたり、赤くなったり。

冬の乾燥で硬くなった角質層の下に隠れた、肌本来の力を引き出して
春に向かって弾む心と一緒に、くすみのない明るい素肌になりたいですよね。

 

EUDITION OILでふっくら弾むツヤ肌を

EUDITION OILは、気候の変化やエアコンによる乾燥、花粉などの刺激でごわついたお肌を柔らかくほぐします。

コツは、洗顔後いちばんに使い、お肌の角質を柔らかくしてから
普段お使いの化粧水を染み込ませること。

EUDITION OILを3滴ほど手のひらに取ったら、自分の手の温度で少し温めながらお顔全体になじませます。

植物療法氏・森田敦子さん監修により絶妙なバランスで配合された植物オイルの成分が、お肌をやわらかくほぐし、ふっくらツヤを与えます。

主役となる成分は、鹿児島県岸良という小さな集落に古くから自生する、辺塚だいだいという柑橘のエキス。

お肌の酸化を防ぎ、高い保湿力が肌のキメを整えてくれる希少な美容成分です。

そしてアボカド油やマンゴー種子油がお肌を柔らかくふっくらとさせ
いつものお手入れ効果をより高めてくれるでしょう。

 

酵母の力でアップサイクルされた辺塚だいだいエキス

EUDITION OILの主役であるオリジナル成分・辺塚だいだい発酵エキスは、酵母で抽出した発酵植物エキスです。

辺塚だいだいは、収穫量がカボスやスダチの10分の1ほどしかない、希少な柑橘です。

EUDITION OILには、環境に負担をかけない無農薬・無化学肥料で育てられたものだけを使用しています。

そして農家に負担をかけることなく、希少な辺塚だいだいを取り入れるため、加工品をつくる際に破棄される果皮と、剪定で処分される枝葉からエキスが抽出されました。

酵母で培養することで、成分の効果を高めながら、限られた生産量の辺塚だいだいからエキスを開発することに成功しました。

 

2/28発売、25ans 4月号「肌が息吹く、酵素の力」にて紹介されました

森光さんの笑顔とビタミンカラーが眩しい25ans 4月号。

BEAUTY 25ans 外商部のページにて紹介されました。

発酵パワーを使った様々なスキンケアやサプリメントが紹介されています。

ぜひお手にとって、この春のお肌を目覚めさせるアイテムのご参考にしてみてくださいね。